ぐるっと流山 書籍「子どものスモールトラウマのためにできること」寄贈

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1033309  更新日 令和4年1月31日 印刷

書籍「子どものスモールトラウマのためにできること」

 令和4年1月19日(水曜日)、翻訳家の穂積由利子さんから市内各小中学校に、書籍「スモールトラウマのためにできること」が寄贈されました。この書籍の中では、普段の子どもたちとの関わりの中で、大人と子どもがわかりあえなかったり、誤解が生じてしまったりするミス・コミュニケーションをどうしたら防ぐことができるかがわかりやすく書かれています。

書籍

 穂積さんは「新型コロナ感染拡大で、大人にも子どもにもこれまでと違った困難が立ちはだかっている。だからこそ、真の意味でつながるとはどういうことなのか、どうすればいいのかを親や先生方が考えるきっかけとして、この本を役立ててほしい」との願いを話してくださいました。指導課では、この書籍が子どもと関わる多くの大人の道しるべとなることを願っています。

ご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は役に立ちましたか?
質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?

このページに関するお問い合わせ

学校教育部 指導課
〒270-0192 流山市平和台1丁目1番地の1 第1庁舎2階
電話:04-7150-6105 ファクス:04-7150-0809
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。