通電火災の予防について

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ページ番号1027384  更新日 令和2年7月15日 印刷

通電火災の予防について

水害により停電が発生した場合は、以下の対応を図り、通電火災を予防してください

1 停電中は電気機器のスイッチを切るとともに、電源プラグをコンセントから離脱してください。

2 停電中に自宅等を離れる際はブレーカーを落としてください。

3 再通電時には、漏水等により電気機器等が破損していないか、配線やコードが損傷していないか、燃えやす

 いものが近くにないかなど、十分に安全を確認してから電気機器を使用してください。

4 建物や電気機器に外見上の損傷がなくとも、壁内配線の損傷や電気機器内部の故障により、再通電から長時

 間経過した後、火災に至る場合があるため、煙の発生等の異常を発見した際は直ちにブレーカーを落とし、消

 防機関に連絡してください。

 

 

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このページに関するお問い合わせ

消防本部 予防課
〒270-0175 流山市三輪野山1丁目994番地 流山市消防本部
電話:04-7158-0270 ファクス:04-7158-0156
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。