認知症とは

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1000827  更新日 平成29年12月2日 印刷

「認知症」は誰にでも起こりうる病気です

 認知症とは、いろいろな原因により脳の細胞が死んでしまったり、働きが悪くなったりしたために、さまざまな脳の機能障害が起こり、およそ6か月以上継続して生活上の支障が出ている状態のことです。

 認知症は誰にでも起こりうる病気で、85歳以上では4人に1人は認知症の症状があるといわれています。誰にでも起こりうる病気であるからこそ、自分やご家族、身近な方々が認知症になったときにも安心して心穏やかに暮らし続けていけるよう、認知症について正しい知識と対応を学ぶ事が大切です。

認知症の原因・症状・対応等について

認知症介護研究・研修センターが運営する認知症介護情報ネットワークホームページ内の「認知症について」というページで、認知症の原因・症状・対応等について詳しく掲載されています。

ご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は役に立ちましたか?
質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?

このページに関するお問い合わせ

健康福祉部 介護支援課
〒270-0192 流山市平和台1丁目1番地の1 第2庁舎1階
電話:04-7150-6531 ファクス:04-7159-5055
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。