戸籍事務の電算化について

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ページ番号1000383  更新日 令和4年9月22日

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戸籍の電算化とは

 平成20年9月27日から紙により作成されていた戸籍について、戸籍事務を迅速かつ正確に行うため、電算化を行いました。電算化の対象となる戸籍は、流山市に本籍がある方です。電算化後の戸籍には、電算化された時点での最新の戸籍事項のみ記載がされます。 それ以前(平成20年9月27日)の記録が必要なときは、改製原戸籍をご請求ください。

戸籍事務の電算化で変わること

戸籍事務の電算化で変わることの一覧表
項目 電算化前 電算化後
名称1 戸籍謄本 戸籍全部事項証明
名称2 戸籍抄本 戸籍個人事項証明
書式 縦書き 横書き
用紙 B4、B5の白紙 A4の偽造防止用紙
公印 朱肉 電子公印
本籍表示(例) 流山市平和台1丁目1番地の1 流山市平和台1丁目1番地1

(注)ホームページ内中「戸籍謄本」は「戸籍全部事項証明」及び「戸籍抄本」は「戸籍個人事項証明」と読み替えてください。

戸籍の附票について(戸籍の附票とは、住所履歴に関する記録です。)

 電算化された附票には、電算化時点での最新の住民登録地のみ記録がされます。それ以前(平成20年9月27日)の記録が必要なときは、除籍の附票をご請求ください。除籍の附票の保存期間は5年間となります。

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このページに関するお問い合わせ

市民生活部 市民課
〒270-0192 流山市平和台1丁目1番地の1 第1庁舎1階
電話:04-7150-6075 ファクス:04-7150-3309
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。