ESCO事業

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ページ番号1055156 

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 流山市では多くの公共施設において、照明設備や空調設備の老朽化に合わせ、省エネルギー型の設備に更新することで見込まれる光熱水費等の削減額を原資として、これら設備の更新を行なうというESCOの手法を用いた事業を実施してきました。
 施設単位では更新費用の捻出が難しい小規模施設においては、大規模施設と抱き合わせで契約することで原資の確保を行ないました。
 それでもESCO事業の対象とすることが出来なかった施設や施設の一部の照明設備は、その後リースの手法を用いた照明設備LED化更新事業において、LED化を行ないました。