北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について

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ページ番号1003824  更新日 平成29年10月3日 印刷

お知らせ

 北朝鮮は過去に例を見ない頻度で弾道ミサイルを発射し、平成28年8月以降、弾道ミサイルの弾頭部分が日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下する事態も起こっています。

 北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する場合、弾道ミサイルは極めて短時間で日本に飛来することが予想されます。仮に北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合には、政府は24時間いつでも全国瞬時警報システム(Jアラート)を使用し、緊急情報を伝達します。

 Jアラートを使用すると、市町村の防災行政無線等が自動的に起動し、屋外スピーカー等から警報が流れるほか、携帯電話にエリアメール・緊急速報メールが配信されます。

※Jアラートが使用された際の対応、及び情報伝達の基本的な流れの詳細につきましては、以下の内閣官房ホームページ(国民保護ポータルサイト)をご参照ください。

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市民生活部 防災危機管理課
〒270-0192 流山市平和台1丁目1番地の1 第2庁舎2階
電話:04-7150-6312 ファクス:04-7158-6696
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