感染症対策のための家庭でのごみの捨て方

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ページ番号1027650  更新日 令和2年9月17日 印刷

家庭ごみを出すときに心がける5つのこと

 以下の点に気を付けてごみを出していただくことが、ご家族にとっても、ごみを収集・処理する作業員にとっても、ごみの円滑・安全な収集・処理を行う上で大切な行動です。

 皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

1.ごみ袋はしっかり縛って封をしましょう!

 ごみが散乱せず、収集運搬作業において、ごみ袋を運びやすくなります。

2.ごみ袋の空気を抜いて出しましょう!

 収集運搬作業において、ごみ袋を運びやすくし、収集車での破裂を防止できます。

3.生ごみは水切りをしましょう!

 ごみの量を減らすことができます。

4.普段からごみの減量を心がけましょう!

 購入した食品は食べきるなど、ごみを出さないことも大切です。

5.分別・収集ルールを確認しましょう!

 粗大ごみの持ち込みを停止している場合や、資源物の分け方・出し方が普段と異なる場合などがあります。また、マスクなど、ごみのポイ捨ては絶対にやめましょう。

使用済みマスクなどの捨て方

 使用済みマスクやティッシュなどのごみを捨てる際は、透明性を有する袋に入れ、空気を抜いた状態で袋の口をしっかりと縛って「燃やすごみ」に出してください。

 なお、新型コロナウイルスなどの感染症に感染している方やその疑いのある方が使用したマスクなどの捨て方は、クリーンセンターへお問い合わせください。

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このページに関するお問い合わせ

環境部 クリーンセンター
〒270-0174 流山市下花輪191番地 流山市クリーンセンター
電話:04-7157-7411 ファクス:04-7150-8070
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。