新型コロナウイルス感染症の大規模な感染拡大防止に向けた勤務体制について

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ページ番号1025536  更新日 令和2年5月26日 印刷

新型コロナウイルス感染症の大規模な感染拡大防止に向けた勤務体制について(在宅勤務・分散勤務の導入)

 令和2年4月7日に新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条第1項の規定に基づき、新型インフルエンザ等緊急事態宣言がされるとともに、同条第6項の規定に基づき、「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」が改正され、本市にあっても、職員の感染リスクを回避し、市民生活に欠かせない業務を遂行するため、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に向けた在宅勤務及び分散勤務体制を実施します。
 なお、在宅勤務及び分散勤務体制は同宣言解除をもって終了しますが、マスクの着用、「3つの密」防止行動等の職員の感染リスクの回避については、引き続き実施し、市民生活に欠かせない業務を遂行していきます。

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