PHS活用事業

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ページ番号1007053  更新日 平成29年9月15日 印刷

置き型PHS(イエデンワ)の活用

置き型PHS(イエデンワ)を教育委員会の各課、全23の小中学校と幼稚園に計31台導入し、電話料金の削減と災害時の情報インフラの複線化を図っています。
イエデンワは、当該PHS間の通話料が無料であることから、大幅な電話料金の削減が期待され、試算上は、学校間及び学校と教育委員会間での電話が通話の12%以上あれば、1年以内でイニシャルコストを回収できることとなります。


注:PHSは東日本大震災においても通話規制がかからず、また基地局が多数設置されているため、災害時の連絡手段として利用できる可能性があります。

設置概要

設置台数 計31台:教育委員会(市役所内)7台、小中学校・幼稚園24台(1台/校・園)

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