洪水ハザードマップを更新

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ページ番号1027861  更新日 令和2年9月24日 印刷

想定し得る最大規模の降雨を想定

表紙

 この洪水ハザードマップは、利根川、江戸川、利根運河、坂川、坂川(放水路)、北千葉導水路、新坂川が大雨※1によって増水し、氾濫した場合に危険が予想される区域※2を示したものです。

 最寄りの安全な避難所をあらかじめ確認しておき、万が一の場合に備えておきましょう。


※1このハザードマップでいう大雨
・想定し得る最大規模の降雨(1000 年程度に1回降るかもしれない雨)であり、利根川流域、八斗島流域の72時間総雨量491mm、坂川および新坂川流域の24時間総雨量690mmが想定されている。

※2危険が予想される区域
・大雨により河川が氾濫し浸水が予想される区域(洪水浸水想定区域)。
・河川の氾濫や浸食により、家屋が倒壊や流出する恐れがある区域(家屋倒壊等氾濫想定区域)。
・洪水浸水想定区域、家屋倒壊等氾濫想定区域は河川管理者である国土交通省、千葉県がシミュレーションを行い、予測し公表した資料を基にしています。

避難所

国土交通省、千葉県の関係ホームページ

 国土交通省関東地方整備局、千葉県では「想定最大規模」の大雨の洪水浸水想定区域図を公表しています。

 江戸川河川事務所では、河川の地点ごとに洪水氾濫シミュレーションを行い公表しています。ご確認下さい。
流山市域では、江戸川・利根運河・坂川においてシミュレーションが行われています。

 平成30年6月8日よりスマートフォンでも「想定最大規模」の洪水浸水想定区域図が確認できるようになりました。ぜひご活用下さい。

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土木部 河川課
〒270-0192 流山市平和台1丁目1番地の1 第3庁舎1階
電話:04-7150-6095 ファクス:04-7150-2862
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