固定資産税の課税誤りについてのお詫び

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ページ番号1030488  更新日 令和3年4月7日 印刷

固定資産税の課税誤りについて

固定資産税の課税誤りについてお詫びします。

令和3年度の固定資産税の課税で分譲マンション1棟の家屋部分について課税誤りがありました。お住まいの方33件と事業者1件の34件、5,908,400円を過大に賦課し、4月1日付けで誤った納付書を送付してしまいました。

誤りは、担当職員が家屋課税台帳システムへの入力の過程において、家屋の新築年を「令和2年建築」とすべきところ、誤って「平成2年建築」として入力した上に、確認を怠ったことによるものです。

市では、4月3日から順次、資産税課職員が対象者宅を訪問し謝罪と説明を行い、税額を修正した納税通知書を交付します。
 
多くの皆様にご迷惑をお掛けしたことを、深くお詫び申し上げます。今後は、このようなことが二度と起こらないよう、管理職を含めた複数の職員によるチェックを行い、再発防止に努めてまいります。

流山市長

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財政部 資産税課
〒270-0192 流山市平和台1丁目1番地の1 第1庁舎1階
電話:04-7150-6074 ファクス:04-7159-0946
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