ぐるっと流山 市内各児童館へおもちゃの寄附

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ページ番号1029400  更新日 令和2年12月21日 印刷

写真:寄附されたおもちゃで遊ぶ子どもたち

 令和2年12月11日(金曜日)、「おもちゃ病院」の皆さんから、市内の各児童館・児童センターへおもちゃの寄附がありました。ちょっと早いクリスマスプレゼントに、子どもたちは大喜びです。早速、子どもたちは目新しいおもちゃを手にして、夢中になって遊んでいました。頂いたおもちゃの一部は、令和2年4月オープン予定のおおたかの森児童センターにも配置されますので、ぜひご利用ください。

写真:寄附されたおもちゃで遊ぶ子どもたち

 市内の各児童館・児童センターでは、おもちゃ病院を月1回から年数回の頻度で「開院」しています。おもちゃをお持ちになるお母さんたちからは、「子どもが大好きなおもちゃが直らないかと思っていましたが、動くようになって良かったです」「児童館は、遊んでいる間に修理してもらえるので助かります」と大変喜ばれています。

写真:寄附されたおもちゃ

 動かなくなったおもちゃや、壊れたおもちゃをお持ちの方は、最寄りの児童館・児童センターでおもちゃ病院のドクターに見てもらいませんか。また、使わなくなったおもちゃなども、部品としておもちゃの治療に使うことができますので、ぜひお持ちください。
 各児童館・児童センターは感染症対策をしながら開館していますが、状況によっては中止となる場合がありますので、来館の際は各児童館・児童センターにお問い合わせください。

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