ぐるっと流山 市民からマスク寄贈

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ページ番号1026360  更新日 令和2年6月23日 印刷

写真:マスク寄贈

 令和2年6月10日(水曜日)、市内在住の鈴木雄介さんが市長室を訪れ、市へマスク6,000枚の寄贈をいただきました。鈴木さんからは、5月22日にもマスク14,000枚の寄贈をいただいており、今回の寄贈と合わせると20,000枚になります。

写真:(左から)鈴木氏、市長

 鈴木さんは寄附のきっかけについて、「昨年、台風19号が千葉県で猛威を振るった際、非常時に備えた共助の大切さについて考えました。私は、生まれも育ちも流山なので、今回の新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、まずは自分で地域のために動いてみようと思いました。地域のために自分も何かしてみようと思う人が市内で少しでも増えてもらえればうれしいです」と話してくれました。

写真:訪問マスク

 井崎市長は、「頂いたマスクは、6月1日から再開した各小・中学校や救急医療の現場で活用しているほか、新しくお子さんが生まれた家庭の訪問時にも配布しています。コロナ禍における予防接種や健診の通院時の不安解消にも役立つことと思います。愛郷心を行動に移していただき感謝申し上げます」とお礼を述べました。

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