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お知らせ |
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| 持家建設資金利子補給制度の廃止について | ||||||||||||||||||||||||||||||||
持家建設資金利子補給制度は、平成16年3月で廃止されました。「流山市市民べんり帳(平成15年4月発行)等に本制度の記載が残っていますのでご注意ください。 これらの記載については、冊子の更新にあわせて随時削除していきますのでご了承ください。 |
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| 豪雨時の地下室の安全対策について | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| (以下、千葉県県土整備部建築指導課 作成文書から転記) ■豪雨、洪水の時に地下室は危険です 平成11年の梅雨時に発生した豪雨では地下室で水死するという痛ましい事故が起こりました。 福岡市博多駅周辺のオフィス街が完遂し、ビル地下1階の飲食店で女性店員が逃げ遅れて水死しました。駐車場の入口などから水が急激に流入して、「逃げられないかもしれない」と電話した直後に悲鳴がして、連絡が途絶えました。 また、東京都新宿区では、低地の住宅地が冠水し、住宅の地下室にエレベーターで様子を見にいった居住者の男性が、水没した地下室に閉じ込められて死亡しました。地下室には外階段もありましたが、水圧で扉が開かず、エレベーターも浸水で動かなくなりました。 地下室の浸水被害はめったに発生しないものではなく、比較的頻繁に起こるものと考えて、日ごろから対策を講じておく必要があります。 近年の水害で発生した地下室被害には下表のようなものがあります。 表1 近年の水害における地下室被害の主なもの(水害統計調査等による)
■豪雨・洪水時の地下室での行動原則 洪水時には地下室からすぐに避難することが大切です 地下室を豪雨や洪水に対して浸水しにくい構造にすることも必要ですが、これにも限界があります。洪水時には地下室からなるべく早く避難することが非常に大切です。 ですから、地下室での豪雨・洪水に対する危険性を認識して、洪水時には必要な情報をいち早く知り、避難する仕組み常日頃から作っておくことが、基本的かつ重要な事柄となります。 資料(pdf形式) |
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