| 環境基本計画 |
| 地球温暖化対策実行計画(区域施策編) |
| 地球温暖化対策実行計画(事務事業編) |
| 生物多様性地域戦略 |
| 生活排水対策推進計画 |
| 環境白書 |
| 環境マネジメントシステム |
| 環境基本計画 |
流山市環境基本計画は、平成13年に制定された流山市環境基本条例に基づき、平成17年7月に策定しました。
この計画は、たくさんの市民皆様の参加と環境審議会からの答申を受け、環境基本条例に基づき、長期的な視点に立ち、基本的な方針と市民・事業者・市などが担う具体的な取り組みなどの環境の総合計画として策定しました。
また、本計画を実効性のあるものにするため、施策を具体化するものとして、平成18年3月に流山市環境行動計画を策定しました。
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| 流山市環境基本計画[PDF:1,726KB] |
| 計画の目標 |
| ■望ましい環境像 |
| 水・緑・歴史の豊かさを、みんなの力で未来に伝えるまち・流山 |
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| ■基本目標 |
| 1 循環型社会をめざすまちづくり(循環) |
| 2 身近な自然と地域資源を大切にするまちづくり(共生) |
| 3 生活環境を守り、安全で快適に暮らせるまちづくり(快適) |
| 4 環境保全活動をみんなで取り組むまちづくり(環境保全活動) |
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| 施策体系 |
| 1−1 四者(市、市民、事業者、滞在者)の役割に応じた5R運動を実践する。 |
| 1−1−1 市民との協働によるごみの減量・分別・リサイクル計画の策定、実践 |
| 1−1−2 循環型社会をめざす情報の提供と行動計画の周知徹底 |
| 1−1−3 5R運動の普及、啓発、推進 |
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| 1−2 省資源、省エネルギーに努めるとともに、新エネルギーなどの利用を推進する。 |
| 1−2−1 資源やエネルギーの有効活用 |
| 1−2−2 資源の循環利用と有効活用 |
| 1−2−3 太陽、風力など新エネルギー利用の促進と普及 |
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| 1−3 廃棄物の適正処理を啓発し、促進する。 |
| 1−3−1 ポイ捨て防止の啓発 |
| 1−3−2 不法燃焼行為の防止と啓発活動の推進 |
| 1−3−3 不法投棄の防止と監視体制の強化 |
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| 2−1 江戸川、利根運河、坂川、大堀川などの河川と緑地を核として、水と緑の回廊や地域の生態系ネットワークを構築する。 |
| 2−1−1 河川や小川など、身近な自然とのふれあいの場の確保 |
| 2−1−2 斜面林、里地里山や野馬土手などの保全 |
| 2−1−3 地域の生態系に配慮した環境整備事業の実施 |
| 2−1−4 社寺林や屋敷林など、まとまった緑の保全と活用 |
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| 2−2 歴史・文化を感じさせる地域資源を活かしたまちづくりを推進する。 |
| 2−2−1 街並みを特徴づける街路樹整備の推進 |
| 2−2−2 市民の森や都市公園整備の推進及び公園などへの市民の維持管理の参加 |
| 2−2−3 市街地における緑の創出及び良好な住宅地景観の確保 |
| 2−2−4 新しい市街地における市民と協働した緑地整備の推進 |
| 2−2−5 歴史・文化を感じさせる地域資源の保全と活用 |
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| 2−3 農地の保全や有効活用を図るとともに、地元農産物の地産地消を推進する。 |
| 2−3−1 地元農産物の減農薬・減化学肥料化の推進と販売促進 |
| 2−3−2 地元農産物の地産地消システムの推進 |
| 2−3−3 市民農園、学童農園等の整備推進及び農業者と消費者との交流の推進 |
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| 3−1 安全で快適な環境を確保するための歩行者空間の確保と交通システムの構築を推進する。 |
| 3−1−1 自動車をできるだけ使わないまちづくりと低公害車の普及啓発 |
| 3−1−2 誰もが利用できる安全で快適な歩行者空間の確保 |
| 3−1−3 交通渋滞の緩和や大気汚染、二酸化炭素(CO2)排出量の軽減 |
| 3−1−4 公共交通機関の利用を促進するシステムの構築 |
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| 3−2 生活環境や健康に関する環境情報を積極的に公開し、それに係る対策などを推進する。 |
| 3−2−1 大気環境の簡易測定の普及と情報公開 |
| 3−2−2 騒音・振動・悪臭防止の推進と啓発 |
| 3−2−3 土壌汚染に係る情報公開と健康への被害防止 |
| 3−2−4 光害防止の推進と啓発 |
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| 3−3 水環境を保全するための総合的対策を推進する。 |
| 3−3−1 公共下水道の整備促進と合併処理浄化槽の普及 |
| 3−3−2 河川・水路の水質汚濁防止対策と浄化対策の推進 |
| 3−3−3 健全な水循環を確保するための地下水のかん養や雨水利用の推進 |
| 3−3−4 湧水の保全 |
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| 4−1 環境管理システムを構築し、実践する。 |
| 4−1−1 環境管理システムの市自らの実践と、市民監査体制の構築 |
| 4−1−2 事業者のISO14001認証取得の奨励及び普及啓発の推進 |
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| 4−2 環境保全活動の促進及び組織づくりを推進する。 |
| 4−2−1 環境マナーとモラル向上の推進 |
| 4−2−2 環境保全活動への支援と参加の促進 |
| 4−2−3 環境に関する情報の共有・交流の推進 |
| 4−2−4 市・市民・事業者・滞在者の環境保全活動の仕組みづくりとネットワークの構築 |
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| 4−3 環境教育・環境学習を推進する。 |
| 4−3−1 学校などにおける環境教育の推進 |
| 4−3−2 環境教育・環境学習を推進する環境アドバイザーの育成 |
| 4−3−3 市民環境セミナーの推進 |
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| 4−4 地球環境問題への意識を高め、進んで行動する。 |
| 4−4−1 地球環境問題に関する意識の高揚・啓発及び地球環境に配慮した行動の実践 |
| 4−4−2 二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガスの排出抑制の推進 |
| 4−4−3 地球環境問題を考える環境家計簿の普及啓発 |
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| 地球温暖化対策実行計画(区域施策編) |
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| ストップ温暖化!ながれやま20⇒20(にこにこ)プラン |
| 〜ソフトパワーで目指す低炭素都市ながれやま〜 |
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| 流山市から排出される二酸化炭素を効果的に削減するため、地域特性を活かし、市民、活動団体等、事業者、市の取組を総合的かつ計画的に推進していくことを目的とし、地球温暖化対策の推進に関する法律第20条第2項に基づき、地球温暖化対策実行計画、ストップ温暖化!ながれやま20→20(にこにこ)プランを策定しました。 |
| 計画全文[PDF:917KB] |
| 計画概要[PDF:653KB] |
| ■二酸化炭素の排出状況 |
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| ■二酸化炭素の部門別割合(2007年) |
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| ■温室効果ガスの削減目標 |
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| 目標年度 |
削減目標 |
| 短期目標 |
2012年度 |
▲9% |
| 中期目標 |
2020年度 |
▲20% |
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| ■基本施策 |
| (1)ソフトパワーを引き出す人・組織・仕組づくり |
| (2)ライフスタイルの変革 |
| (3)省エネルギー型事業活動の促進 |
| (4)持続可能な交通システムの構築 |
| (5)都心から一番近い森のまちの形成 |
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| 環境家計簿を「きっかけ」として、二酸化炭素排出量の「見える化」に取り組み、エコライフを「実践」し、低炭素型のライフスタイルへ変革を促進します。 |
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| 全ての事業者が環境マネジメントシステムへ取り組み、環境負荷の少ない事業活動への変革を促進します。 |
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| 太陽光発電を中心とした再生可能エネルギーの導入により、ハード面から低炭素型のまちづくりを促進します。 |
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| 公共交通網の整備を進めるとともに公共交通機関や自転車の利用促進により、自動車の利用を可能な限り抑制します。 |
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| 日常生活や事業活動におけるごみの減量・資源化を推進し、循環型社会の形成を目指します。 |
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| 緑地の整備や保全やグリーンチェーン戦略を推進し、緑豊かなまちを目指すとともに、二酸化炭素の吸収源対策を図ります。 |
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| 地球温暖化対策実行計画(事務事業編) |
| ストップ温暖化!流山市役所率先実行計画 |
| 市役所は多くのエネルギーを使用していることから、市内最大級の事業者として、市民や事業者への波及効果の大きさを踏まえ、より高い目標を掲げ、地球温暖化対策を率先して実行することを目的として、地球温暖化対策の推進に関する法律第21条に基づき策定しました。 |
| 計画全文[PDF:631KB] |
| ■基本的事項 |
| 計画期間 |
2010(平成22)年度〜2014(平成26)年度 |
| 基準年度 |
2008(平成20)年度 |
| 対象温室効果ガス |
二酸化炭素(CO2)
メタン(CH4)
一酸化二窒素(N2O)
ハイドロフルオロカーボン(HFC) |
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| ■排出状況(2008年度) |
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| エネルギーの種類 |
活動量 |
温室効果ガス排出量 |
| 単位 |
2008年度 |
t-CO2 |
構成比 |
| 燃料の使用 |
ガソリン |
L |
113,215.70 |
263 |
0.61% |
| 灯油 |
L |
1,031,143.00 |
2,567 |
5.92% |
| 軽油 |
L |
23,209.10 |
61 |
0.14% |
| A重油 |
L |
55,331.00 |
150 |
0.35% |
| LPガス |
m3 |
77,485.90 |
465 |
1.07% |
| 都市ガス |
m3 |
353,856.90 |
736 |
1.70% |
| 燃料の使用(合計) |
− |
− |
4,241 |
9.77% |
| 設備ごとの燃料の使用 |
− |
− |
17 |
0.04% |
| 電気の使用 |
kWh |
22,053,154 |
9,218 |
21.24% |
| 自動車の走行 |
km |
960,100.40 |
8 |
0.02% |
| HFC |
カーエアコン使用台数 |
台 |
185 |
4 |
0.01% |
| 一般廃棄物の焼却 |
t |
39,131.50 |
29,793 |
68.65% |
| (うち廃プラスチックの焼却) |
t |
(10,800.30) |
(29,107) |
(67.07%) |
| 生活排水処理 |
し尿処理量 |
m3 |
19,121.10 |
25 |
0.06% |
| 浄化槽処理対象人員 |
人 |
4,879 |
90 |
0.21% |
| 合 計 |
− |
− |
43,397 |
100.00% |
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| ■削減目標 |
| 2014(平成26)年までに温室効果ガス▲10% |
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| 直接的目標 |
間接的目標 |
1.電気使用量 15%削減
2.燃料使用量 5%削減
3.公用車走行量 5%削減 |
1.水道使用量 10%削減
2.用紙の使用量 10%削減
3.廃棄物の発生量 10%削減
4.グリーン購入の調達実績100%実施 |
|
| |
| ■重点プロジェクト |
| 1.職員の意識の向上・行動の促進 |
  |
| 毎月7日を「市役所クールアース・デー」、庁内のエネルギー消費量の「見える化」 |
| 2.環境行動推進員の拡充 |
| 日常業務におけるエコオフィス活動の徹底、各課単位の目標設定、推進員のレベルアップ |
| 3.公用車改革 |
| 環境にやさしい自動車、自転車自転車の導入、公用車(自動車)の5%削減、エコドライブの徹底、エコ出張 |
| 4.省エネルギー対策・新エネルギー対策 |
| 省エネ法に基づくエネルギー管理の徹底、設備更新時における省エネ設備の導入、庁内に省エネ・新エネ組織の設置、施設の更新・改修時は環境配慮型の施設へ、再生可能エネルギー設備の導入、ESCO事業(省エネ改修等)の検討 |
| 5.緑化の推進 |
| 市有施設への緑のカーテンの設置、雨水タンクの設置、小中学校の緑化推進 |
| 6.廃棄物処理施設の適切な運転とごみ減量・資源化の推進 |
| 焼却施設の効率的な運転による燃料使用量の抑制、ごみの焼却量の抑制 |
| 7.グリーン購入・グリーン契約の推進 |
| グリーン購入の推進、グリーン契約の導入 |
|
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| 生物多様性地域戦略 |
| 生物多様性基本法第13条に基づく、生物多様性地域戦略(生物多様性ながれやま戦略)を策定しました。 |
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| ■ 戦略 |
| 概要版[PDF:793KB] |
| 全文[PDF:4,980KB] |
| |
| 生活排水対策推進計画 |
流山市は平成4年3月に、千葉県から水質汚濁防止法に基づく『生活排水対策重点地域』に指定されたことから、平成7年12月に『水のきれいなふるさとづくり−流山市生活排水対策推進計画』(第1期計画)を策定し、下水道の整備促進、合併処理浄化槽の普及など、諸施策を進めてきました。 その結果、河川や水路の水質改善が見られてきているところですが、更なる水環境の向上などを図るため、新たな政策を加え、平成27年度を目標とする『第2期流山市生活排水対策推進計画−豊かで清らかな水に親しめるまち・流山』を策定しました。 第1期計画では、平成17年度までの10年間に「生活排水の汚れを約65%減らす」ことを目標に、対策を実施してきました。 第2期の改訂計画では、平成27年度までの10年間に「生活排水の汚れを約38%減らす」ことを目標に、対策を推進します。 |
| ■計画 |
| 本編[PDF2,658KB] |
| ■計画の特徴 |
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第1期流山市環境行動計画(環境全般にわたる実行計画)、「ストップ温暖化!ながれやま計画」(市域全体を対象にした温室効果ガスの削減計画)と同時に策定し、積極的な温暖化対策への取組を推進するとともに総合的に環境施策を進めます。 |
| ■策定の背景 |
| 1.京都議定書の発効を受けて、京都議定書目標達成計画においても地方公共団体の地球温暖化対策への積極的な取組が求められています。 |
| 2.地球温暖化対策の推進に関する法律第21条に基づいて策定しています。 |
| 3.平成17年7月に策定した環境基本計画の基本的施策4−4地球環境問題の意識を高め、進んで行動するの中で、本計画の策定と施策の実施を図ると定めています。 |
| ■目標 |
| 対象河川 |
現況負荷量 (kg/日) |
目標負荷量 (kg/日) |
削減量 (kg/日) |
削減率 (%) |
BOD水質 (mg/L) |
| 坂川 |
1,578.1 |
721.5 |
856.6 |
54 |
3.7→2 |
| 神明堀 |
342.3 |
219.4 |
122.9 |
36 |
7.8→5 |
| 今上落 |
572.1 |
508.6 |
63.6 |
11 |
4.5→4 |
| 新川承水路 |
344.3 |
293.1 |
51.3 |
15 |
4.7→4 |
| 利根運河 |
142.8 |
64.9 |
77.9 |
55 |
6.6→3 |
| 諏訪下川 |
435.8 |
295.5 |
140.3 |
32 |
5.9→4 |
| 大堀川 |
625.5 |
399.2 |
226.2 |
36 |
4.7→3 |
| 合計 |
4,041.0 |
2,502.2 |
1,538.8 |
38 |
− |
|
| |
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| 環境白書 |
| ■流山市環境白書の役割と特長 |
| ○ 流山市環境基本条例第7条に基づき、毎年度、環境保全施策の実施状況を公表します。 |
| ○ 流山市環境基本計画及び環境行動計画に基づき、計画の点検・評価を行い、次年度に実施する事業内容を加え、計画の進捗状況と環境の現状を年次報告書としてまとめ公表します。 |
| ○ 地球温暖化対策の推進に関する法律第21条に基づき、地球温暖化対策実行計画の実施状況(市役所の温室効果ガス排出量を含む)を公表します。 |
| ○ 地球温暖化対策の推進に関する法律第20条に基づいて策定した地球温暖化対策推進計画の実施状況(市域全体の温室効果ガス排出量を含む)を公表します。 |
| ○ 市民・事業者のみなさんとの情報の共有と連携した取り組みの促進を目的としています。 |
| 平成23年版流山市環境白書[PDF:3,492KB] |
| 平成22年版流山市環境白書[PDF:2,139KB] |
| 平成21年版流山市環境白書[PDF:10,688KB] |
| 平成20年版流山市環境白書[PDF:3,385KB] |
| 平成19年版流山市環境白書[PDF:5,765KB] |
| 平成18年版流山市環境白書[PDF:2,640KB] |
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| ■国・県の環境白書 |
| 国(環境省) |
| 千葉県 |
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