流山市TOP>各課所属一覧>健康増進課>母と子どもの健康と保健>予防接種一覧表

明日につながる健康づくり

法律による予防接種一覧表

種  類 方法 標準的な
接種年齢
対象年齢 回数 接種間隔及び接種方法
ポリオ
(平成24年度
の日程)
集団 生後3か月
〜18か月
生後3か月〜
90か月未満
2回 41日以上の間隔をあけて2回服用

接種当日を0日として42日目から接種可能
★ポリオワクチンに関する情報は、厚生労働省ホームページでご案内しています。
厚生労働省ポリオワクチン情報ページ
BCG(結核) 個別
(医療
 機関)
 ※1 生後6か月未満 1回  
ジフテリア

百日せき

破傷風
三種混合 1期初回:
生後3か月
〜12か月
生後3か月〜
90か月未満
3回 20〜56日までの間隔をあけて接種

接種当日を0日として21日目から接種可能
1期追加:
1期初回
接種後
12か月
〜18か月
1回 1期初回(3回)
接種終了後
12か月〜18か月
の間に接種
2期:二種混合
(ジフテリア・破傷風)
11歳
11歳以上
13歳未満
1回
二種混合

(ジフテリア・破傷風)

※百日せきにかかった方が対象
1期初回:
生後3か月
〜12か月
生後3か月〜
90か月未満
2回 20〜56日までの間隔をあけて接種

接種当日を0日として21日目から接種可能
1期追加:
1期初回
接種後
12か月
〜18か月
1回 1期初回(2回)接種終了後12か月〜18か月の間に接種
2期:二種混合
11歳
11歳以上
13歳未満
1回
麻しん(はしか)
風しん混合
   
1期:生後12か月〜24か月未満 1回 平成18年4月1日から、麻しんと風しん対策をより一層の強化するため、麻しんと風しんの予防接種の2回接種制度が導入されました。
2期:5歳以上7歳未満で
   小学校就学前1年間
   (4月1日〜3月31日まで)
H24年度の対象者
 H18.4.2〜H19.4.1生まれ
1回
3期中学1年生相当の年齢の者
   (4月1日〜3月31日まで)
H24年度の対象者
 H11.4.2〜H12.4.1生まれ
1回 平成24年度までの5年間に限り実施。
4期高校3年生相当の年齢の者
   (4月1日〜3月31日まで)
H24年度の対象者
 H6.4.2〜H7.4.1生まれ
1回
日本脳炎

(1期の3回接種が完了していない方の接種ができるようになりました)

1期初回:
3歳
生後6か月〜
90か月未満
2回 6日〜28日までの
間隔をあけて接種

接種当日を0日として7日目から接種可能
1期追加:
4歳
1回 1期初回(2回)
接種終了後
約1年後に接種
2期:
9歳
9歳以上
13歳未満
1回
平成7年6月1日から平成19年生まれの方は、接種できる年齢が拡大しました。
 (平成23年5月20日予防接種法施行令の改正により)

※1 免疫不全症等の医学的な理由があり、対象年齢内に接種ができない場合は、1歳未満に限り接種可能な場合があります(任意接種ですが、公費負担)。事前に手続きが必要となりますので、詳細はお問い合わせください。

●標準的な接種年齢とは、それぞれの予防接種の目的から、予防接種を受けることが最も望ましい年齢です。対象年齢とは、法律で定められた、予防接種を受けることができる年齢のことです。標準的な接種年齢を過ぎても対象年齢の範囲内なら、法律で接種可能と定められています。

●接種間隔及び接種方法に注意して受けましょう。

●個別接種する場所は、予防接種指定医療機関です。

●児童生徒の予防接種予診票は、標準的な接種年齢の時にお知らせします。

●対象年齢の範囲内は、無料で受けることができます。対象年齢を過ぎると有料になります。

●予防接種の内容に変更があった場合には「広報ながれやま」・「ホームページ」で随時お知らせしますので、ご注意ください。なお、義務教育終了後も予防接種の証明を必要とすることもあります。母子健康手帳に必ず記録を保管しておきましょう。

●流山市外から転入された方・・・
   転入前の市町村の予防接種予診票は、流山市では使用できません。
   転入手続きをした約1か月後に、保健センターから予防接種に関する往復はがきを送付しています。
   予防接種の履歴を記入し保健センターへ返送していただければ、今後接種する予防接種の予診票を郵送いたします。
   
   ※お急ぎの場合は、保健センターへお電話(рO4−7154−0331)又は電子申請にて申請してください。

流山市予防接種指定医療機関
 
流山市TOP>各課所属一覧>健康増進課>母と子どもの健康と保健>予防接種一覧表