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乳児ボツリヌス症について

更新日 平成29年4月13日

乳児ボツリヌス症について

~1歳未満の乳児にはちみつを与えないでください~

乳児ボツリヌス症から赤ちゃんを守りましょう。

乳児ボツリヌス症は、1歳未満の乳児に特有の疾病で、経口的に摂取されたボツリヌス菌の「芽胞(がほう)」が腸管内で発芽・増殖し、その際に産出される毒素により発症します。ボツリヌス菌の芽胞は熱に強いため、加熱調理してもなかなか死滅しません。乳児ボツリヌス症の予防の為、1歳未満の乳児には、はちみつを与えないようにしてください。

ボツリヌス菌及びボツリヌス症に関する詳しい情報は、下記福祉保健局のホームページをご覧ください。

このページに関するお問い合わせ

健康福祉部 健康増進課
〒270-0121 流山市西初石4丁目1433番地の1 流山市保健センター
電話:04-7154-0331 ファクス:04-7155-5949
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。

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