市民活動団体公益事業補助金中間報告会

ページ番号1003407  更新日 平成29年9月15日 印刷

「平成25年度市民活動団体公益事業補助金」認定事業10事業の中間報告会(協働まちづくり提案調整会議)を行いました。

                                             日時:11月16日(土曜日)9時~12時30分
                                     会場:市役所4階委員会室


 公共の一翼を担う自主的な事業に対し助成する「流山市民活動団体公益事業補助金」の交付を受けた10事業の中間報告会(協働まちづくり提案調整会議)を11月16日(土曜日)、市役所4階委員会室で行いました。
 当日は、10団体がまとめてきたパワーポイントにより中間報告を行いました。協働まちづくり提案調整会議委員からは、事業の後半に向けての助言などがありました。

認定事業に対する助言など一覧(協働まちづくり提案調整会議委員から)
 

 事 業 名

 良 い 点

 改善・期待する点

1 親子のための災害対策事業

【NPO法人 パートナーシップながれやま】
・当初計画の「避難所体験事業」は期待されていた事業であると共に、その実現に向けての課題も懸念されていたが、残念ながら実施できなかった。しかしながら、ワークショップに切り替えて「防災ノート」作成にむけての多くの糧を得ることができた。                                        ・事業を進めるために行政や関連諸団体との連携を深めている。
・方法として避難所体験がワークショップに変更されたが、効果が上がっている。
・170名という多くの参加者を得たワークショップの開催は評価できる。
・利用者の生の声を多数収集できたことは素晴らしい。
・避難所体験からワークショップ実施に切り替えたがむしろ事業のフォーカス化につながった点は評価できる。
・事業の進捗状況は良いと評価できる。
 
・「親子のための災害対策の策定」は喫緊な課題である。東日本大震災等でも経験のあることである為、この時の事象などを調査し、反映できればと思うが行政からの協力を得て欲しい。                              
・充実された「子ずれ防災ノート」の完成と出張講座などによる地域への波及活動を期待したい。
・ワークショップ実施の効果がよくわかるようにしてほしい。
・自治会との連携強化が必要。
・学びながらのワークショップ手法につては、できるだけ多くの方に体験していただく必要があるので、今後も計画的に続けていただきたい。次のステップとして行政等関係機関を巻き込んでの体験事業に結びつけていただきたい。災害への取組は、全市民の共通認識が必須なので、市レベルに広げた活動が期待される。
 
2 防災対策(AED使用方法の普及)

【NPO防災対策サポート】
・組織の強化にも取り組み、徐々に成果が出ていることは評価される。 
・AED使用方法の普及活動も、対象者層が幅広くなり市民に対する波及効果が拡大しつつある。
・市民の方からも必要性を求められている。
・協力サポートメンバーも着実に増えている。
・当初一人で活動を開始したが、粘り強く継続し7~8名の協力者を得るまでになった。
・地域活動を続けている点は評価できる。
・少しづつ自治会とNPOとの連携実績がみえてきた。
・活動はしっかりできていると思う。
・メンバー(普及員)が少ない中で活動が良い。
 
・本団体の活動は、行政側や一般市民からも理解されるように定着しつつある感がある。さらに組織の強化、活動内容の充実をはかると共に、法人格の取得を目指して欲しい。
・ここまで積み上げてきたことを基盤にして、どう継続していくかがポイントである。
・これまでの活動のレベル(到達度)を整理し、新たにできた財産やネットワークを継続するため具体的な方法をまとめて、今年度を終了していただきたい。
・ライフプレートの普及促進を進めてほしい。
・継続性の観点から今後どうすかしっかり考える必要がある(法人化、他所との連携、メンバー増強)
 
3 ながれやまゴーヤ食育推進事業

【流山ゴーヤカーテン普及促進協議会】
・「ゴーヤ料理教室の開催」「ゴーヤレシピ冊子の作成」の事業計画に対し、計画以上の成果を上げている。特に「レシピ冊子」は3000冊作成し874冊の販売を達成した。                                         ・レシピ冊子の作成に当たっては、江戸川大学生の協力も得て、事業の普及にも努めている。また冊子の販売に当たっては組織力を上げて販路拡大にも努め、市民への波及効果も大きい。
・ゴーヤによる緑のカーテン普及活動、ゴーヤの育成活動、ゴーヤを材料とした食の普及活動など一連の循環活動が良く機能している。
・ゴーヤを核に各年度「涼・食・和」のそれぞれに視点をあて事業展開をしている。
・ゴーヤレシピ集が、目標を超える800冊以上の販売成果は素晴らしい成果である。また、その販売を支えるネットワークが素晴らしい。
・様々なチャネルを持っていて、団体の力を感じる。
・全国緑のカーテンフォーラムを流山で開催することで流山のゴーヤカーテンを一層普及促進できる。
・メニュー冊子販売、料理教室など身の丈に合って着実に展開している印象。
・レシピ本作成と販売が着実に実施できている。
 
・料理教室は当初無料で実施していたが、参加意欲の向上などを図るため、今回から会費1000円とした経緯からすると、冊子の販売代金をあてて、再度無料化の検討を行うまでもなく、現状で継続しても参加者の確保は可能と思われる。
・今年度、ゴーヤと食に取り組んだが、本事業実施のねらい、最終の目標はどこにあるのかが弱い。涼・食・和への取組の最終の成果はどこにおいているのか。各年度の取組が最終的に束ねられて、どのような流山の姿になることを期待しているのか明確にしておきたい。
・ゴーヤ普及に、今回の成果をさらに繋げていってほしい。
・ゴーヤカーテンの普及率など成果がわかるようにしてほしい。
・この事業が団体のメインの活動目的であるゴーヤカーテンの普及にどれくらい貢献しているのかの検証されたい。
・グリーンカーテンの更なる普及、流山市のイメージアップと来年予定のフォーラムに大いに期待している。
 
4 「ホタルの流山」ブランド化プロジェクト

【NPOホタル野】
・過去7年間にわたり流山市内のホタルに関わる活動を展開し、これらの事業を継続実施していることは評価される。各年度の活動に対し、補助金交付の支援を受け適正な運用がなされている成果であると思われる。
・700名に及ぶ鑑賞会参加者がいらっしゃったことは素晴らしい。着実に認知度は向上している。
・ブランド化のために、具体的に活動が行われている。
・目標を高く掲げているため、さらなる将来的な発展が期待できる。
・ホタル観賞会の市外からの参加率が80%と高く、流山のホタルを市外にアピールしている。
・着実な展開がなされている印象。
・流山の豊かな自然環境をアピールできる事業である。
・米づくり体験、ホタル放流会、ホタル観賞会に大勢の参加者があり良いと思う。
・今までの活動の集大成として「ホタルの流山」を市内外に向けて発信し認知されるような活動の具現化を期待する。
・ホタルを通した良質な自然環境作り、ブランド化の取組は、全国的にも同様な事業が展開競れていると思う。特に「流山のブランド化」を打ち出すなら、どこに視点を置くのか明確にする必要がある。
・ブランド化のためには、さらなる多数の方の巻き込みが必要。
・ブランド化のための、実現可能な、ひとつのゴールを設定してほしい。
・ホタルをブランド化することでどのように流山の自然を残す方策につながるのか示してほしい。
ブランド化に向けての取り組みを広げてほしい。(来場者分析、事業のパーケージ化)
・ブランド化の具体像と各事業の関連性をより分かりやすい形で示されることに期待している。
・ホタル1万匹の目標に期待している。
・ホタルの幼虫を一般市民に復旧する方策をお願いしたい。
・ブランド化の進行度合いを評価・検定する活動を計画・実施し、次年度に組み込むことを望む。
 
5 もっと知りたい流山 市民塾

【市民自治をすすめる会】
・「もっと知りたいシリーズ「流山市の防災計画」は来年度に繰り越すことになったが、市民参加のシンポジウムの中で多くの市民からの要望に基づいて他のテーマに変更となったことは了としたい。むしろ今後の講座テーマや活動の在り方などについても広く市民の意見を反映することに注目したい。
・学習プログラム内容の変更に関しては、参加者の学びたいという意識の高まり、ひいては本事業が参加者のそうした意識を引き出したと言う観点、一つの学習が発展したという観点からは評価できる。
・参加者の声に柔軟に対応し、プログラムを構築している点は評価できる。
・テーマ設定が市民目線で、活動の趣旨に合致している。
・20代の若者の参加者に次回のイベントのインタビュアーをお願いして継続的な若者の参加を促している。
・流山の財政事情の講座が好評だったため当初予定を変更し財政事情の講座をシリーズ化させた柔軟な姿勢。
・少人数での運営ながら、参加者の関心を捉えつつ、着実に事業を展開している印象が得られた。
・シンポジウム「市民参加をすすめよう」良いと思う。また、「~よくわかる財政分析」市民の目線で取り組んでおり良いと思われる。
・着実に実行し、実績を積んでいる点が評価できる。                           
・市民参加による街づくりを定着するためにも市民が知りたい行政面での施策や課題などが多い。この市民塾活動は講座を通して市民に知る場所と知識を提供する活動として評価される。真に市民が知りたいテーマの提供と発掘に努め、活動の拡大と内容の充実を期待したい。
・今後、柔軟で深まりのあるプログラムの立案に期待。行政等関係機関との連携は必須。
・一つ一つの事業に、さらに多くの集客を期待する。
・当日事業を実施した会場に来られなかった方へのフィードバックの仕方をつくってほしい。
・今後、市民向けの講座を継続するのか、それとも固定メンバーで政策提言もするような団体を目指しているのか、将来像を提示してほしい。
・来場者が更に増えるとよいと思う。そのためには、PRの工夫、例えば、もう少しやわらかい表現のテーマの設定とか考えてみてはどうだろうか。
・活動実績の成果の発信方法に工夫を期待(今のままでは、会場に来た人のみしか分からないことになっている)
・一般市民目線を無くさず、継続的活動を期待。
 
6 小さな森づくりin流山事業

【小さな森づくりin流山プロジェクト】
・流山市の緑化運動と連携し、事業計画の達成に努め成果をあげていることは評価される。
・マクロ視点からの取組、ミクロ視点からの取組がバランスよく実施されている。
・森の育成という壮大なプロジェクトを、地に足つけて、着実に実施されている。
・いのちを守るまちなか森づくりプロジェクトと連携して森づくりを進めた。
・他団体や市のプロジェクトへの人的支援など、成果が着実に広がっている印象がある。
・小さな森づくりの輪が広がっていることは大変よいことである。
・市民に対して「緑を育て、緑を守る」運動として良い方向に向かっている。小中学校等に対して取り組んでおり良い。
・活動の積み重ねを行い、活躍フィールドを拡げた点が評価される。
・活動も順調に進展していると思われるが、、来年度以降の活動運営費の確保が課題。市民が納得できる新規事業の展開を期待したい。
・継続性が必須の事業である。小さな森補助金事業としての最終年度であり、今後、どう継続していくのか具体的な方向性を整理していただきたい。
・長期にわたって、同様の活動を期待するため、自立できる経済基盤を構築してほしい。
・公共施設の植樹だけでは限界があると思われる。公共施設の植樹の先にある事業の将来像を提示していただきたい。
・今後の事業継続に期待したい。
・活動の積み重ねにより、流山市の緑が取り戻せるので、今後の活動に期待するところ大である。そのために、組織の自立を図って頑張って欲しい。
・現在、流山市内の森が少なくなっている。これに対して一層努力されたい。
7 みどりの流山・新川耕地の再生プロジェクト

【Puregreen流山】
・24年5月1日に設立した団体。1年目は事業プランの作成を行い、25年度より事業展開の目途がついたので補助金申請を行った。しかし農地借用に農地法の制限があり活動開始に支障がでたが、屈することなく最終的には2反の借用にこぎつけた。
・様々な壁に行きあたっているにも関わらず、あきらめずに事業を遂行させようとしている点は素晴らしい。
・田んぼの借地がうまくいかなかったが、その後粘り強く交渉を続け、あきらめないで次の展開を模索している。
・新川耕地の休耕田などを再生させたいとの考えは大いに賛同できる。
・活動拠点となる農地の借用が遅延したため、事業計画の殆どが実施されていない。小学生への生物調査、ワークショップ事業は農地借用の如何にかかわらづ実施できたと思われるが、対応の熱意が問われる。体制の整備も含め一考されたい。                                         ・新川耕地を拠点に活動している公益事業補助金受給団体との連携を密にし効果的な活動の強化を望む。 また当該地域の地権者との交流を深め、活動への理解と協力を得ることにも尽力して欲しい。                               ・機材の購入などは行っているが、事業の遅れによる補助金の使用計画への影響も考えられるので年度末に検証を行い、適正な措置が望まれる。
・休耕地・耕作放棄地の有効活用については、全県的に同様の問題を抱えている。先進的な取組をしている地域、団体等の情報を集め参考にすることも必要。関係機関・団体との連携も必要。関係機関との連携も不可欠で、しっかりと計画を見直したい。
・調査・計画の見直しがあったため、今後は計画立案をしっかり行ってほしい。
・できることから、ひとつずつ行ってほしい。
・他団体と連携・協力し、事業を継続できる道を切り開いてほしい。
・他のいろいろな人を巻き込んでいく努力、各所とのコミュニケーションの充実を図り、事業の展開につなげてほしい。
・農地の借用に手間取ったことを挽回すべく今後の活動に期待している。
・新川耕地について、他のプロジェクト等が参画しており、他団体と頑張ってほしい。
 
8 超高齢社会を担う市民後見人普及事業

【NPO法人東葛市民後見人の会流山支部】
・超高齢社会を担う市民後見人の普及、養成活動を流山支部独自の活動として取り組んでいるが、他市にも関連支部があり活動の強化にもつながり成果を上げている。                             ・特に出前ビデオ講座、養成講座修了者に対するレベルアップ講座、訪問相談体制の強化などに取り組んでいる。
・具体的な成果が着実に生み出されている。
・大変難しい課題に粘り強く対応されている。
・今後社会的なニーズが高まる市民後見人の普及事業を計画的に実践している。
・法人後見の獲得やこれも含めた2件の後見活動など、実際の成果につながっている。
・今後高齢者が増える傾向にある。行政と連携して取り組んでいる点が良い。

 
・行政側でも社協を軸とした市民後見人への支援活動を展開しているので、協働事業として強力な補完体制を敷き、養成講座修了者や受任者の意見集約化などを行いより効果的な事業内容の改善を図りながら前進することを期待したい。3年目に向けての充実した事業計画の樹立がのぞまれる。
・その後の取組(受任に向けて))については、どのような状態・段階になることを目指すのか、 具体的に整理し活動を進める必要がある。
・本事業を必要とする潜在顧客に着実に情報を届け、さらに多数の方が同事業を活用することを望む。
・行政と連携して市民後見人の普及事業を拡げてほしい。
・実績を積み上げて社会の信頼を得ることでさらに事業を拡げてほしい。
・認知度の向上、一般市民への啓発、行政ほか社会福祉協議会との連携強化に期待したい。
・今後も講座への来場者の増加を通じて事業が成功することを望む。
・今後の対応として大勢の方に参加し理解する対応を期待したい。
9 流山の諸地域の観光資源を巡るための情報戦略の構築及び流山の魅力発信推進事業
【流山まちなみ会】
・施策看板を展示し市民の意見を得ることは、市民活動として評価される。
・具体的な成果物が上がってきている。
・多数の市民の声を活かす仕組みをつくっている。
・産官学と、素晴らしい連携を行っている。
・堅実な歩み、厳格なスケジュール管理が素晴らしい。
・サイン製作について、具体的なデザイン提案ができるところまでしっかりと進めてこられた点、評価できる。
・本町界隈の案内板作成が具体的に提案され、実現に大きく前進しており、評価できる。
・流山市の観光地を巡る事業として大変良いと思う。
 
・従来から取り組んできた活動の集大成として、市内外に対し「流山の観光資源の紹介と散策するための効果的な情報発信」の具現化を実施して欲しい。
・本町通り以外の観光地にも統一した案内板の設置を目指しているのか。行政との調整を含めた活動計画の提示を期待する。
・補助金事業として取り組んできた事業の全体像を明確にすることが第1である。24~26(3年間)を第3ステップと位置づけていることから、第1ステップ、第2ステップとの関係をはっきりさせること。また、本事業の中での補助金事業としての位置づけや役割、自立への道筋を明確にしていきたい。また、方法論やネットワークづくりについても、今後の拡大が楽しみなので、本活動を核に新たな団体活動が生まれることを期待したい。
・本事業が自立していく過程は、今後の流山市の他の市民活動団体のモデルケースとなることが期待される。ぜひ、所管課及び関係する各所と粘り強く交渉して、成功してほしい。
・行政、観光協会等との連携を強固なものとし、今回作るサインが無駄なものにならないように製作・維持管理含め取り組んでほしい。
・今後も、運河、東地区も含めた活動が更に進められることに期待している。
・流山市本町を中心とした事業であるが、北部等についても今後検討していただきたい。
 
10 まちづくり人養成塾・流山キャンパス(MBS)運営事業

【まちネット流山】
・24年10月に開塾し事業を開始していたことから、今年度の事業も」順調に推移し、8月に閉講式を迎え、11名に「まちづくりマスター」の授与がおこなわれた。また来年度も開塾を決定し このために改善点を検証し、より効果的な運営を目指している点は評価される。
・人材育成という難しい課題に取り組む意欲は評価できる。
・様々な方の助言をもとに、わかりやすいプログラムを構築できている。
・1回1回の活動報告がしっかりとなされて、活動の内容が理解できる。
・上質な研修事業を行い、参加者にまちへの関心を高めることができた点評価できる。
・非常に重要な事業であり、成果も出ている。
・市民には大勢の方が頑張っています。一層レベルアップを行う事業大変良いと思う。
 
・塾生21名のうち、授業への出席率が悪かったこと、終了証書授与者11名と少なかったことは主催者としてどのように評価しているのかなどを含めた多くの問題点を解明し改善して欲しい。                                                    ・多士済済の塾生が街づくりの核になって活動することを期待すると共に、「まちネット流山」としても相談や支援体制の確立を期待する。                                     ・講師が変わるとカリキュラム・シラバス類の変更が伴うと思われるが、これに関わる人件費のウエイトが大きいので、この点も含め来年度開塾に向けて配慮して欲しい。
・養成した結果、どんな活動が生まれるかが大切ではないだろうか。現実問題として、受講生が学んだこと生かせる現状、受け皿の問題が大きい。
「波及効果」として期されている、それぞれの現場で活躍すること、ネットワークを形成し活躍すること、地域課題解決に向けて具体的に行動することが、本事業実施のねらいである。そこをどう考えるかも、本事業の大きなポイントであろう。
・様々な提案が各参加者からなされたこととのこと。ぜひ、実現できるよう、しっかりとフォローしてほしい。
・修了者への今後の活動へのフォロー、今後の養成塾のあり方の模索を進めていただき、事業の維持、継続をお願いしたい。
・今後も多くの人の参加を得て、事業が更に成功・拡大することを期待している。
 
 

中間報告様子1

中間報告様子2

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